ツメフラ法の料金表
(全て税込表記)
| 軽度 | 中等度 | 重度 | |
|---|---|---|---|
| 初回 | 6,600円 | 8,800円 | 12,100円 |
| 上記の矯正費用に加えて、初回のみ装具費用8,800円が必要です。 | |||
| 2回目 以降 |
6,600円 | 8,800円 | 12,100円 |
| 2回目以降のご来院時期の目安は1ヵ月後です。 装具費用は必要ありません。 |
|||
- 一爪あたりの料金(税込)になります。
- 軽度・中等度の方で、施術回数は平均3~5回。
- 爪の状態や強さにより、回数が変わる事もあります。
- 「角質除去・爪切り・ヤスリがけ」全て込みの料金です。
- 毎月の矯正のご都合がつかない方は、お受けできかねます。
- 装具を紛失した場合は、2回目以降であっても別途費用がかかります。
このように、程度によって費用はやや異なります。あくまで参考にはなりますが、下のイラストをご覧ください。

なお正式な判定はご来院いただいてからですが、仮判定はご来院前にお伝えすることが可能です。
サイトからご連絡いただいた場合は、折り返し爪の写真を添付していただくようご案内しています。爪写真を撮影して、ご返信ください。
お問い合わせ時に、爪の様子が分かる写真をアップしてください。
あくまで写真による判定は目安で、実際に拝見するまでは確定ではありません。ご了承いただけましたら、仮判定をお伝えいたします。
お問い合わせの時間帯にもよりますが、だいたい即日または翌日には返信しておりますので、お気軽にご利用ください。
巻き爪矯正は、東京都杉並区巻き爪矯正センターへ!
装具代が不要な巻き爪矯正もありますので、その方がリーズナブルだと感じるかもしれません。
でも費用が安く見えても「通う回数が多い」「再発してしまう」といった巻き爪矯正では、結局は高くついてしまうのです。
ツメフラ法は施術回数が少なく、「角質除去・爪切り・ヤスリがけ」が全て入った安心のコミコミ価格。しかも装具を使って再発防止ができるため、装具代は決して無駄にはなりませんし、長期的な視点でもコストを抑えることができます。巻き爪でお困りの方は、ぜひ当センターにご相談ください。
巻き爪治療は
トータル費用で選ぶ
ツメフラ法の費用は「6,600円~」ですが、初回のみ装具代(8,800円)がかかります。そのため「少し高いのでは?」と感じる方もおられるようです。
でもツメフラ法の価格は、決して高くはありません。なぜならトータルで見れば、結局は安くつくからです。「なぜ?」という理由をお伝えします。

理由(1)矯正回数が少なくて済む
ツメフラ法がトータルだと費用が抑えられる理由、まず一つ目は「矯正回数が少なくて済む」ということです。
ツメフラ法以外の巻き爪矯正法だと、通院回数が多め。ケースバイケースではあるものの、「平均6~7回」が相場のようです。
一方ツメフラ法は、軽度や中等度なら「平均3~5回」で終了します。爪が硬くない場合でしたら、「2回で卒業」という方も何人もいました。
つまりほかの巻き爪矯正法と比べると「通う回数が半分ほどで良い」ということ。回数が少なければ施術のトータル費用を抑えられますし、通うための交通費や時間の節約にもつながります。
ちなみに、このような回数で済むのは、ツメフラ法の専用装具を使うからこそ。さまざまなパターンの巻き爪を想定して作られているからこその結果です。
理由(2)爪の角質掃除代もコミコミ
ツメフラ法のトータル費用が安く済む理由、二つ目は「爪の角質掃除代もコミコミ」ということです。
ほかの巻き爪矯正法の場合、爪の角質掃除は別料金であることがほとんど。そのため1回の費用が安いように見えても、オプション料金を加えることで高くなってしまいます。
一方、ツメフラ法の「軽度6,600円」という費用には、爪の角質掃除をする料金も含まれています。いわゆる“コミコミ価格”です。
そのため「爪の角質掃除をしたから、プラス2,200円です」といった形で、追加料金をいただくことはなく、軽度なら1回「6,600円のみ」です。
理由(3)再発も防止できる
ツメフラ法がトータルで安く済む理由、もう一つは「再発も防止できる」ということ。これは意外と大事なポイントではないでしょうか。
よく「巻き爪は再発しやすい」と言われます。なぜなら、たとえ矯正して正常な状態になっても、間違った靴選びや歩き方などの“環境”が変わらなければ、また巻いてしまうからです。
「再発したから、また行かなくては」という巻き爪矯正法では、再びお金がかかってしまいます。そして実際に「ほかのサロンで矯正したけれど、再発したから」と、当センターに来られる方も少なくありません。
最初に費用をいただく装具は、使い捨てではありません。施術終了後はお渡ししています。
この装具はつけ外しが簡単で、しなやかで強い素材でできているため、半永久的に使用することが可能。つまり装具さえあれば、施術が終った後もご自身で再発防止ができるのです。
ちなみに装具をつけるといっても、常につける必要はありません。
たとえば、寝る前に装着して朝外す、これを2~3日続けてみて爪の巻きが気にならないようであれば、いったん終了して大丈夫です。
その後生活していて「また爪のカーブがきつくなってきた」「爪の端がささってきている気がする」といった違和感をおぼえたら、また装着する。これぐらいのペースで構いません。
なお当センターでは、再発防止のメンテナンスも行っています。人によってまちまちですが、多いのは2~3か月に1回というペース。こうしたメンテナンスを併用することで再発の可能性はぐっと下がることでしょう。
巻き爪治療ならツメフラ法がおすすめ









